💰 投資シミュレーション(初期元本+毎月積立)
まとまった資金+毎月の積立で将来の資産額を計算します
2026年時点の金融庁など公的資料・金融商品の一般的な考え方を参考にしています。
0円の場合は毎月積立のみのシミュレーションになります
0円の場合は初期元本のみのシミュレーションになります
インデックス投資の長期平均の目安:3〜7%
| 初期元本 | — |
| 積立総額 | — |
| 元本合計 | — |
| 初期元本が増えた分 | — |
| 毎月積立が増えた分 | — |
| 運用益 | — |
| 課税口座の場合の税金 | — |
| 最終資産額(税引前) | — |
| 最終資産額(税引後・課税口座) | — |
投資元本と利益の推移
年ごとの資産推移
| 年数 | 元本合計 | 初期元本部分 | 積立部分 | 税引前資産額 | 税引後資産額 |
|---|
初期元本+積立投資で加速する資産形成
まとまった資金(初期元本)があるときは、最初に一括で投資することで複利効果を最大限に活かせます。月々の積立と組み合わせることで、「一括投資の複利効果」+「積立の継続効果」の両方を享受できる、最も効率的な資産形成パターンです。
例として、初期元本100万円+月3万円を年利5%で20年運用した場合を計算すると、元本合計は820万円(初期100万円+積立720万円)、最終資産額は約1,510万円になります(初期元本のみなら約265万円、積立のみなら約1,245万円)。
課税口座で投資信託や株式を運用した場合、運用益には一般的に20.315%の税金がかかります。このツールでは、その税率を使って税引後の資産額を概算しています。
初期元本には退職金・相続・まとまった貯蓄などを活用するケースが多いです。このツールでは、税引前の資産額と、課税口座で運用した場合の税引後資産額を並べて確認できます。NISA枠の使い切り方や、年間投資枠・生涯投資枠の範囲内かを見たい場合は、NISA枠・積立シミュレーションをご利用ください。
よくある質問
📊 毎月の積立額×期間別 積立投資の早見表(年利5%)
年平均5%で運用できた場合に、毎月の積立でいくらになるかの目安です。下の小さい数字は、自分で出したお金(元本)の合計です。
| 毎月の積立額 | 10年後 | 20年後 | 30年後 |
|---|---|---|---|
| 1万円 | 156万円 元本 120万円 | 413万円 元本 240万円 | 836万円 元本 360万円 |
| 2万円 | 312万円 元本 240万円 | 825万円 元本 480万円 | 1,671万円 元本 720万円 |
| 3万円 | 468万円 元本 360万円 | 1,238万円 元本 720万円 | 2,507万円 元本 1,080万円 |
| 5万円 | 780万円 元本 600万円 | 2,064万円 元本 1,200万円 | 4,179万円 元本 1,800万円 |
| 10万円 | 1,559万円 元本 1,200万円 | 4,127万円 元本 2,400万円 | 8,357万円 元本 3,600万円 |
※ 年利5%は全世界株式の過去の平均的な水準をもとにした「仮定」です。実際の運用成績は毎年上下し、元本割れする年もあります。
※ 利益には通常20.315%の税金がかかりますが、NISA口座なら非課税です。NISA枠・積立シミュレーションで非課税枠の使い方を確認できます。
※ 期間が長いほど、元本に対する増え方が大きくなります。毎月3万円でも30年なら元本1,080万円が約2,500万円になる計算です。
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